ですとぴあ*の研究所

100%趣味で書かれたブログです☆

おすすめのゲーミングヘッドセット・サウンドカードを厳選して紹介します!

今回は「ヘッドセット&サウンドカード編」という事で、

音です!! 大事ですよね~。

 

内蔵スピーカーを使っているあなた!

是非、ゲーミングヘッドセットを装着しながらゲームをしてみて下さい。

特にFPS!〝世界が変わりますね〟(笑)

最後まで見て行ってください☆

 

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サウンドカード

内蔵型

パソコンの内部に取り付けます。

取り付け自体は簡単ですが、自分のパソコンに取り付けられるか確認が必要です。

また、パソコン内部のノイズが乗りやすいので、ここも注意が必要です。

 

見た目がスッキリすることや、出力デバイスの切り替えや音量調節などの操作が楽だったりというメリットがあります。

個人的には【ASUS】の製品がオススメ!

外付け型

パソコンの外部に取り付けます。

USBなどでの接続なので、取り付け・取り外しが楽です。

また内蔵型とは逆に周囲のノイズを拾いにくいというメリットもあります。

個人的には【Creative】の製品がオススメ!

どっちを選ぶべきか?

基本は外付けで良いと思います!

内蔵型と比べた時デメリットが少ないからです。

内蔵型と外付けとの違いはこちらを参照してください。

内蔵型

ASUS STRIX RAID DLX

Amazonで購入する

値段

約21.000円

スペック

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・SN比116dBの高音質設計
・便利なコントロールボックスを付属
・インターフェース:PCI-Ex x1
・出力: 5 × 3.5 mm ジャック (Headphone out /Front out/Side out/Center-Subwoofer out/Rear out)/ 1 × S/PDIF out/1×BOX Link
・入力:1×アナログ3.5mmジャック(Line-in/ Mic-in combo)
・アナログ再生:44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz @16/24bit
・アナログ録音:44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz @16/24bit
・デジタル出力:44.1k/48k/96k/192kHz @16/24bit
・ASIO 2.0 Driver Support :44.1k/48k/96k/192kHz @ 16bit/24bit

公式サイト

製品紹介

ASUSのゲーマー向けサウンドカード、STRIXシリーズのハイエンドモデルで、

下にSTRIX RAID PROSTRIX SOARがあります。

 

付属のコントロールボックスが非常に便利で、

手元で細かい音量の調整が出来たり、「ヘッドホン」と「スピーカー」の出力をワンクリックで切り替える事が可能になっています。

また、専用のソフトを使用することで細かい音の調整が可能です。(イコライザ)

※3モデルともコントロールボックスは同じです。

外付け型

Creative Sound BlasterX G5

Amazonで購入する

値段

約12.000円

スペック

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・インターフェイス:
L マイクロUSB Type B(USB-PC)
L USB Type Aポート(USB-DEVICE)


・出力:最大24bit/192Hz※1
・マイク入力:最大24bit/96kHz※1
・ライン入力:最大24bit/192kHz※1
・光デジタル入出力: 最大24bit/96kHz※1
・入出力端子:
L ヘッドセット(4極3.5mmミニ)※2

L ライン出力(3.5mmミニ)/光デジタル出力(丸型)※3

L ライン入力(3.5mmミニ)/光デジタル入力(丸型)※3
L マイク入力(3.5mmミニ)※2
L マイクロUSB Type B(USB-PC)
L USB Type Aポート(USB-DEVICE)


・スイッチ・ボタンなど:

L 電源インジケータ
L ボリュームコントロールノブ(ミュートボタン機能付き)/ボリュームインジケータ
L Scout Modeボタン/インジケータ
L プロファイルボタン/インジケータ
L ヘッドホン出力ゲイン切替スイッチ※4( L(low)側:32~150Ω、H(High)側:150~600Ω)

 

※1:WindowsパソコンとUSB接続し、Creative製デバイスドライバー/ソフトウェアをインストールした際に使用可能な最大ビット深度と最大サンプリングレートです。


※2:ヘッドセット端子に接続したヘッドセットのマイクと、マイク端子に接続したマイクは同時に使用する事はできません。

※3:端子を共有しているため同時使用はできません。

公式サイト

製品紹介

新しいSound Blaster シリーズ、『Sound BlasterXシリーズ』の製品です。

『Sound BlasterXシリーズ』では他にもイヤホンヘッドセットが出ています。

 

USBでの接続なので、PS4やXBOXなどのゲーム機に接続して使用することも可能です。

この製品もASUSの製品と同様に専用のソフトを使い、音の調整をすることが可能です。

Creative Sound BlasterX G1

 

Amazonで購入する

値段

約4.300円

スペック

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ヘッドセット出力: 最大24bit/96kHz※1
マイク入力: 最大24bit/48kHz※1
入出力端子: ヘッドセット(4極3.5mmミニ)※2

 

※1:サーバー、及びワークステーション向けコンピューターでの動作は保証いたしかねます。
※2:インターネットに接続するための費用は、お客様負担となります。

公式サイト

製品紹介

一番お財布に優しいモデル!

あまりお金をかけずにオーディオ性能をアップしたい! という方向け。

ヘッドセット

これは本当にいろいろありますね。。

そのなかから厳選して5つ!!

紹介したいと思います。

「ここは確認してほしい!」ってところは、

・接続方式

(有線タイプや無線タイプがあります)
・7.1チャンネル再生に対応しているか

(対応してなくても全く問題ありませんが、よりゲームを楽しめます)
・密着型かオープン型か

(密着型の方が音は良く聞こえますが、長時間での使用ならオープン型もあり)

以上の3点です!

SENNHEISER GAME ZERO ☆イチオシ☆

 

Amazonで購入する

値段

約22.000円

スペック

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・重量 312g

・マイクロフォン ノイズキャンセリング
・感度(マイクロフォン) -38dBV/Pa
・周波数特性(マイクロフォン) 50 Hz - 16,000 Hz
・周波数特性(ヘッドホン) 10 Hz - 26,000 Hz
・音圧(ヘッドホン) 最大108dB
・インピーダンス(ヘッドホン) 50Ω
・ケーブル長 3m(PC 用)、1.2m(Mac/iPhone/PS4/Xbox One 用)
・コネクタ 3.5mm × 2(PC 用)、3.5mm × 1(Mac/iPhone/PS4/Xbox One 用)

公式サイト

製品紹介

密閉型」です。音は、

低音がすこし控えめですが、逆に中高音はよく聞こえるという印象です。

ただ、これはSENNHEISER社の特色ですね。

プロゲーマーによるレビュー

 

しかし、「低音を優先したい!」という方いるでしょう。

そんな方にはこちら!

SENNHEISER GAME ONE

GAME ZEROとは違い「オープン型」で、低音重視モデルです。

 

どちらもマイクが非常に優秀ですよ!

ゼンハイザーはプロ用マイクも扱ってますからね!

特にノイズキャンセリングが凄い!

VCしながらプレイされる方にイチオシです!

色は、Game ZeroもGame Oneも白と黒の2色展開になっています。

Creative Sound BlasterX H7

Sound BlasterX H7 USB & アナログ接続 両対応 ゲーミング ヘッドセット SBX-H7

 

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値段

約18.000円

スペック

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・外形寸法:約364g(着脱式マイク/USBケーブル/4極アナログケーブル含む)
・インターフェイス:
L マイクロUSB Type B(USB接続用)
L 4極3.5mmミニ(アナログ接続用)

・インラインリモコン:

L USB端子/アナログヘッドセット端子(ヘッドセット端子優先)
L ボリュームダイヤル
L マイクミュートスイッチ
L 再生操作/電話応答ボタン

 

「ヘッドホン」
・ドライバーユニット:50mmネオジウムマグネット
・周波数特性:20Hz~20kHz
・インピーダンス:32Ω
・音圧感度(1kHz):118dB/mW

 

「マイク」
・タイプ:ノイズ低減タイプ
・周波数特性:100Hz~15kHz
・インピーダンス:2.2kΩ以下
・音圧感度:-40dBV/Pa

公式サイト

SteelSeries Siberia 650

 

Amazonで購入する

値段

約20.000円

スペック

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「スピーカードライバー」
・50mmネオジムドライバー、USBサウンドカード、Dolby 7.1 Surround
・ヘッドフォン再生周波数特性:16~28000Hz
・ヘッドフォン感度:120dB

 

「マイク」
・マイク再生周波数特性:100~10000Hz
・マイク指向性:単一指向性
・マイク感度:-44dB
・マイクインピーダンス:2.2Ω

 

「接続」
・ケーブル長:1.2m、4フィート
・コネクターのタイプ:USB、シングル3.5mm、4極プラグ、デュアル3.5mm、3極プラグ

公式サイト

LOGICOOL G430

 

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値段

約7.000円

スペック

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・本体重量 g : 255
・ケーブル長 cm : 300
・接続I/F : USB(アダプター)/3.5mmステレオミニプラグ
(入力・出力各1)

 

マイク部

・集音特性 : 単一指向性(カーディオイド)
・感度 : `-40dBV/Pa
・周波数特性 : 50Hz~20KHz
・マイク : ノイズキャンセリングマイク

 

ヘッドホン部
・ドライバーユニット : 40mm ネオジムドライバー
・感度 : 90dB
・周波数特性 : 20Hz~20KHz
・インピーダンス : 32ohm
・その他 : インラインボリュームコントロールおよびマイクミュートスイッチ、USBアダプター

 

~技術仕様~

ヘッドフォン
・ドライバー:40mm (1.6 in)
・周波数特性:20Hz-20KHz
・インピーダンス:32Ω
・感度:90dB SPL/mW

・マイク指向性パターン:カーディオイド(単一指向性)
・駆動方式:圧力勾配エレクトレットコンデンサー
・周波数特性:50-20KHz
・感度:-40dBV/Pa re:0dB = 1 Pa、1KHz
・テスト条件:3.0V、2.2KΩ

公式サイト

HyperX Cloud Revolver

 

Amazonで購入する

値段

約15.000円

スペック

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~ヘッドホン~

・ドライバ直径:ネオジム磁石、ダイナミック50mm径
・タイプ:サーカムオーラル、密閉型
・周波数:12Hz~28,000 Hz
・インピーダンス:30 Ω
・音圧レベル:104.5dBSPL/mW (1kHz時)
・T.H.D.:2%未満
・入力電力:定格 30mW、最大 500mW

 

~マイク~

・方式:エレクトレットコンデンサーマイク
・極性パターン:単一指向性、ノイズキャンセリング
・周波数:50Hz~18,000 Hz
・感度:-40dBV (0dB=1V/Pa、1kHz時)

 

・接続方式:ヘッドセット - 3.5mmプラグ(4極)、オーディオコントロールボックス - 3.5mmステレオおよびマイクプラグ

・重量 360g(本体のみ)、376g(マイクを含む)

公式サイト

まとめ

ヘッドセットの音質(音の特徴)は各メーカー、各モデルによって違います。

Amazonのレビュー欄を見ると詳しく書いてくださっている方がいらっしゃるので、参考にしてみるといいかもです!

ではでは。