ですとぴあ*の研究所

100%趣味で書かれたブログです☆

【2018年発売】超魅力的なおすすめのゲーミングヘッドセット5製品をご紹介!

f:id:dystopi4:20180321111741j:plain

今回は、今年発売されたばかりの最新のゲーミングヘッドセットです!

僕も思わず買い替えたくなる製品もあり、誘惑と戦いながら書いていました。(笑)

 

1万円を切るものから3万円以上のハイエンドモデルまで幅広くご紹介させていただきます!

Arctis Pro (USB, 3.5mm)

価格

約22,000円

仕様

表示する

ヘッドホン部

・ネオディミウムドライバー:40mm

・ヘッドフォン周波数特性:10~40,000Hz

・ヘッドフォン感度:102 dBSPL

・ヘッドフォンのインピーダンス:32Ω

・ヘッドフォンの全高調波歪み:<1%

マイク部

・マイクロフォン周波数特性:100~10,000Hz

・マイクロフォン感度:-38 dBV/Pa

・マイクロフォンインピーダンス:2200Ω

・マイクロフォンノイズキャンセレーション:有

公式サイト

紹介

昨年発売されたArticsシリーズのハイレゾ対応スピーカードライバーを搭載したハイエンドモデル。

売りである装着感の良さはそのままに、オーディオ性能が大幅に強化されました。

マイクも良くなっているようです!

 

国内発売は未定ですが、USB DAC付属モデル/ ワイヤレスモデルも存在します。

SENNHEISER GSP 600 (4極3.5mm /3極3.5mm x2)

価格

約32,000円

仕様

表示する

ヘッドホン部

・ヘッドホンタイプ:オーバーヘッド

・ヘッドホン構造:密閉型

・ドライバーユニット:ダイナミック

・周波数特性:10Hz~30kHz

・インピーダンス:28Ω

・音圧レベル:112dBSPL/mW(1kHz時)

・コントローラー:イヤーカップ

マイク部

・マイクタイプ:エレクトレットコンデンサーマイク

・マイク集音特性:双方向性

・マイク感度:-47 dBV/PA

・マイク周波数特性:10Hz~18kHz

・マイクコントローラー:イヤーカップ

公式サイト

紹介

GAME ZERO / GAME ONEに代わる新たなハイエンドモデル。

デザインも一新され、より細部までこだわられたものになっています。

前シリーズにあった便利な機能はそのまま、新たにヘッドバンドの接触圧を調節する事が可能となりました。

 

オーディオに関しては某レビューサイトが「本物のウルトラハイエンド」と称するレベルという事で僕も一度使ってみたいところ...。(*´з`)

 

オープン型もあります!

ASUS ROG Strix Fusion 500 (USB)

価格

約17,000円

仕様

表示する

ヘッドホン部

・ドライバー口径:50mm

・インピーダンス:32Ohm

・周波数特性:20 ~ 20000 Hz

マイク部

・マイク集音特性:単向性

・周波数特性:50 ~ 10000 Hz

・感度:-39 dB ± 3 dB

公式サイト

紹介

世界初のモバイルアプリによる操作が可能な7.1バーチャルサラウンドを備えたゲーミングヘッドセット。

なんとヘッドセットの側面をタッチやスワイプする事で、音量調節やトラックの選択が出来てしまいます!!

Bongiovi Acousticsとの共同開発された7.1バーチャルサラウンドサウンドも気になるところ。

 

デザインがとても魅力的ですよね...。(*´ω`*)

ROCCAT Khan AIMO

価格

約15,000円

仕様

表示する

ヘッドホン部

・応答周波数:10 - 40000Hz

・インピーダンス:32Ω

・最大1kHzの音圧レベル:99dB

・ドライバーユニット素材:ネオジム磁石

・ドライブ径:50mm

マイク部

・応答周波数:100 - 10000Hz

・THD% @ 1kHz:2%

・1kHzでの感度:-40dB

・信号対雑音比:60dB

・インピーダンス:2.2kΩ

公式サイト

紹介

調節用スライダー/ 形状記憶フォーム採用イヤーカップ/ 本体重量約275gと装着感の良さが追求されています。

 

ハイレゾ対応の7.1サウンドカードを内蔵しており、長時間でも快適にプレイすることができます!

マイクはSENNHEISER製品同様、跳ね上げるとミュートになる仕様。

CORSAIR HS50 (4極3.5mm /3極3.5mm x2)

価格

約8,500円

仕様

表示する

ヘッドホン部

・ドライバユニット:50mmネオジウムドライバ

・感度:111dB (+/-3dB)

・周波数特性:20Hz-20kHz

・インピーダンス:32Ohms@1kHz

マイク部

・感度:‐40dB (±3dB)

・周波数特性:100Hz-10kHz

・インピーダンス:2.0kOhms

・ボリュームコントロール:後端ダイヤルを前後

・ミュートボタン:後端スイッチON/OFF

公式サイト

紹介

ゲーミングヘッドセットに欠かせない音量調節&ミュートボタンが付いた、

エントリー向けとしてもオススメの製品です。

 

イヤーカップに形状記憶フォームが採用されており、マイクは取り外しが可能となっています。

大差はありませんが、カラーバリーエーションが3種類あります。

まとめ

僕はFPSゲームが好きなのですが、やはり製品によって足音や銃声の聞こえ方が違いますので、是非良いヘッドセットをお選びください ♪

 

また、ご購入の際は接続方式等の仕様のご確認をお忘れなく!

最後までお読みいただきありがとうございました。

(「SENNHEISER GSP 600」画像引用元:Amazon.co.jp

合わせてどうぞ

こちらの記事ではRazer, Logicool, Hyper Xの製品をご紹介しています。

まだまだ新しい製品をたくさんご紹介していますので、興味のある方は是非!

【2017年版】厳選したオススメのゲーミングヘッドセットをご紹介します!