ですとぴあ*の研究所

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【2017年 春アニメ】好印象を抱いた5作品の「6話」を見た感想! 

もう半分終わってしまったのか...!!早いですね~。。

さぁ、では今週も書いていきますよ☆

 

こういう感想を書く記事って、ストーリーの意味を完全に理解する事ができていなくて、自分の記事に書いた解釈が間違っている場合があるかもしれないので結構怖いんですよね。。(最近は冴えカノ)

もし間違えがありましたらお知らせください...。

 

では、しばしお付き合いください!

進撃の巨人

6話の評価

★★★★★(5.5)

6話の感想

えーーと、まず整理から始めましょうか。(笑)

・壁に穴が無いのに中に巨人がいた。

・壁を登った獣の巨人が消えた。(?)

・ユミルは生きていた。

 

・ライナーとベルトルトがアニーと出身地が同じだった。

・女型の巨人が出現した際に二人がエレンの位置を教えた可能性がある。

こんな感じですかね。

で、そこに世間話をするようなトーンで正体をバラすライナーです。

あまりにも普通に暴露したので、皆気付いていないじゃないですか!(笑)

 

全員が気付き始めたころライナーが動いた訳ですが、ここはさすがミカサという所でしょうか?

巨人化される前に阻止しようとします。(エレンを助けるという気持ちの方が強かったかもしれないですが)

しかし少し躊躇ってしまったのか、巨人化は防げませんでしたね...。

 

仲間思いで誰よりも彼らの事を信じていたのに裏切られたエレンの悲しみと怒り!

前回と今回だけで4人も巨人化しました。(笑)

次回からまたガツガツ戦闘が始まりそうですね!

本当、毎回神回で鳥肌立ちます!

6話の名セリフ

ライナー「もう俺には何が正しい事なのか分からん!ただ、俺のすべきことは、自分のした行いや選択に対し、戦士として最後まで責任を果たすことだ!」

冴えない彼女の育てかた♭

5話の評価

★★★☆☆(3.0)

5話の感想

詩羽先輩に忠告され、倫也は大きなミスをしてしまっていた事に気付きます。

ゲームの締め切りしか見れていなかったんですよね。

安定したクオリティと実績を信頼しきっていて、「これまで通りどうにか間に合うだろう」と彼女の苦悩にも気づけていなかったんですね...。

http://www.saenai.tv/images/character/chara_ss_eriri1.gif

まぁ、初のディレクターという責任重大な役目もあるので、そこまで気が回らなかったのでしょう。

でも!(僕を含んで)視聴者からの評価だだ下がりですよーっ!?

さぁ、倫也君どうやって挽回していくのでしょうか?(笑)

 

※追伸

悪夢から目覚めた倫也がキリトにしか見えなかったのは僕だけでしょうか?(笑)

5話の名セリフ

詩羽「いいえ、それは信頼じゃない。ただ期待していないだけよ!」

サクラクエスト

6話の評価

★★★★☆(4.0)

6話の感想

さぁ、間野山が映画の舞台地に!

このチャンスは逃すまいと皆で協力して準備を進めます!

しかし、まきちゃんの様子が...??

 

超低予算&シナリオがころころ変わる。という事でちゃんと完成するのか不安ではありますが、国王ならきっとやってくれるはず....!!

 

とある空き家を使いたいとの要望が出たのですが、詩織ちゃんがやめてほしそうにしています。

あの家で何があったのでしょう...。

これは会長の家が燃える事になるかもしれませんね!

演技も気合入ってましたし、僕好きですよあの人。(笑)

 

藤原さんがゾンビ化してきているのですが、今回は女優が来れなくなったからだそう。

まきちゃんしかいないとオファーするのですが、あれれ?

 

なんとキャストの中に劇団の後輩がいたんですね。

「自分が好きで目指した世界を自分で否定するなんて、みっともないよ!」と早苗ちゃんがまきちゃんにビシッと言ったのですが、直後のサンダルさんの

「生きて、生きて、生き抜くのよぉ~!たけしさぁ~ん!」に全部持っていかれました。(笑)

6話名シーン

凛々子「お饅頭。映画の中に出てくるんだって。断ったらチュパカブラ饅頭になっちゃうかも。」

商店会会長「なんだってぇ!」

凛々子「(ガッツポーズ)」

ロクでなし魔術講師と禁忌教典

6話の評価

★★★★★(5.0)

6話の感想

一時は詰んだんじゃないかとも思いましたが、青髪の二人はグレンの知り合いだったようで味方をしてくれるという事でとりあえず一安心。

 

グレン達に変わり2組の指揮を任された青髪の二人ですが、やけにしたしげに生徒と接します。

アルベルトのこの口調と態度...あれぇ?

スコアが下がってきていた2組の勢いも戻ってきました!

 

グレンとルミアが変身を解き決着を着けに行きます!

一時はどうなることかと焦りましたが、最後は皆笑顔で終われたので良かったです!

まだまだバトルありそうですね、、!!

6話名シーン

ルミア「陛下.......お母さん!!」

エロマンガ先生

6話の評価

★★★★★(4.5)

6話感想

「キモヲタ小説」とバカにされた復讐にどっぷりラノベにはまらされた恵がついに沙霧と会えることに!

相手が目隠し+手を拘束されている美少女という事で、沙霧ちゃん完全にエロマンガ先生のモードでした!(笑)

恵が焦っているシーンとても面白かったです!

 

沙霧が他人と対面して、接触まで出来るようになるとは・・・!

少しずつ前進していますね ♪

 

後半は本の出版について!

出来るだけ早く出版する必要があるため、「ラノベ天下一武闘会」に参加することに!

 

とうとう、ちらほら名前が出ていた「千寿ムラマサ」ちゃんが登場しました!

和服姿が可愛かったですね〜///

 

売上ではエルフ以上の人気を誇る彼女に勝てるのでしょうか??

彼女に苦しめられたマサムネですが、ムラマサちゃんの方もマサムネを敵対視しているようでした!

どう言う事なんでしょうね!( ´▽`)

6話の名シーン

正宗「そういうお前は読者にツンデレしちゃうタイプだよな〜。

勘違いしないでよね!興味あるのは売り上げと絶賛だけで読者は全員私の下僕なんだからねっ!とかな。」

 

エルフ「わ、私はプロとして、読者と距離を置いているだけよ!べ、別に読者の事なんて好きじゃないんだからねっ!勘違いしなぃ...はぁっ! お、覚えてなさいよー!///」

まとめ

エロマンガ先生は後日追記しますので、もう少しお待ちください。

 

今回も入れましたが、次回も「名セリフ」の代わりに「名シーン」を書かせて貰う事があるかもしれません!

 

では、今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

一週間後また読んでいただけることを願ってます ♪