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【2019年版】コレを買えば間違いない!おすすめのゲーミングヘッドセット特集!

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「ゲーミングヘッドセットが欲しいけどどれを買えばいいのか分からない」

様々なメーカーからいくつもの製品が販売されているので迷ってしまいますよね...。

そこで今回は、数ある中から厳選した最新のゲーミングヘッドセットをご紹介します!

価格帯はバラバラなので、予算に合った製品が見つかるはずですよ♪

SteelSeries Arctis 5 Black (2019 Edition)

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(画像引用元:SteelSeries

価格

約12,000円

スペック

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~ヘッドホン~
・サラウンドサウンド:7.1ch DTS Headphone: X v2.0
・ヘッドホン構造:密閉型
・ドライバーユニット:S1 オーディオドライバー
・ドライバーユニットサイズ:40mm ネオディミウムドライバー
・周波数特性:20Hz-22000Hz
・感度:98dB
・インピーダンス:32Ω
~マイク~
・集音特性:双指向性
・マイク感度:-48dB
・マイク周波数特性:100Hz-10000Hz
・ノイズキャンセリング機能:有

・接続I/F:USB,3.5mm(4極)プラグ
・ケーブル長:3m

紹介

スキーゴーグル用のヘッドバンドが使用されており、装着感が良いと人気の製品です。

ゲーム音とボイスチャットの音のバランスを調節出来る「USB ChatMix Dial」の存在も人気の理由の一つです。

「2019 Edition」では、ユーザーからのフィードバックを元にイヤーパッドや低音の強さなどが改善され、バーチャルサラウンドサウンド技術「DTS Headphone:X 2.0」にも対応しました。

Sennheiser GSP 550

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(画像引用元:Sennheiser

価格

約29,000円

スペック

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〜ヘッドホン〜
・サラウンドサウンド:Dolby7.1
・ヘッドホン構造:ダイナミック・オープン型
・ヘッドフォン部:周波数特性 10~30,000Hz
・感度:107dB(1kHz,1Vrms)
・インピーダンス:28Ω
〜マイク〜
・ピックアップパターン:Bi-Directional ECM
・周波数特性:10~18,000Hz
・感度:-47dBV/PA
・ノイズキャンセリング機能:有
・跳ね上げでミュート:有

・接続I/F:USB
・ケーブル長:ドングルケーブル:1.7m,USBケーブル:1.2m
・本体重量(ケーブル除く):約358g

紹介

音楽制作やテレビ,航空などのプロフェッショナル用途の製品でも評価の高い「SENNHEISER」が作った新しいゲーミングヘッドセットのハイエンドモデル。

性能も価格も最高峰のゲーミングヘッドセットです。

 

そんなSENNHEISERの音をDolby7.1チャンネルサラウンドサウンドで楽しめる訳ですから、もう最高です。

同じくマイクもプロ用途の製品を作っているメーカーだけあって素晴らしいです。

HyperX Cloud Alpha

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(画像引用元:HyperX 

価格

約13,000円

スペック

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〜ヘッドホン〜
・ヘッドホン構造:サーカムオーラル、密閉型
・ドライバーユニットサイズ:50mm
・応答周波数:13Hz〜27,000Hz
・インピーダンス:65Ω
・THD% @ 1kHz:98dBSPL/mW
〜マイク〜
・方式:エレクトレットコンデンサーマイク
・感度:-43dBV
・周波数応答:50Hz~18,000Hz
・極性パターン:ノイズキャンセリング

・接続I/F:ヘッドセットケーブル - 3.5mmプラグ (4極)、PC 延長ケーブル - 3.5mmステレオおよびマイクプラグ
・ケーブルの長さ:2.45m
・重量 (ヘッドセットのみ):298g

紹介

プロゲーマーからの支持も厚い「HyperX」のゲーミングヘッドセットの定番モデル。

低音用と中高音用のチャンバーを備えた『デュアルチャンバードライバー』によって音の歪みが最小限に抑えられています。

「COMPUTEX TAIPEI 2019」にて新型の発表があり、7.1chバーチャルサラウンドに対応したとの事で期待が高まります。

Logicool G633s

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(画像引用元:ロジクールG

価格

約18,000円

スペック

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~ヘッドホン~
・ヘッドホン構造:密閉型
・サイズ:50mm
・周波数特性:20Hz-20kHz
・インピーダンス:39Ω(パッシブ)
・感度:93dB SPL/mW
~マイク~<
・指向性:カーディオイド(単一指向性)
・周波数特性:100Hz-10kHz
・ノイズキャンセリング機能:有(USB接続時)
・跳ね上げでミュート:有

・接続I/F:USB / 3.5mmジャック
・パソコン ケーブル長:2.8m
・モバイル ケーブル長:1.5m
・重量(ケーブル除く):344g

紹介

前モデル(G633)のデザインはそのままに、新開発のドライバー「Pro-G 50mm」を搭載し、バーチャルサラウンドサウンド技術「DTS Headphone:X 2.0」に対応した事が大きな変更点です。

USBとアナログ接続の同時接続が可能で、他にも「Gキー」へのマクロやゲーム内コマンドの割り当てなどが行えます。

ROCCAT Khan Pro

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(画像引用元:ROCCAT

価格

約10,000円

スペック

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〜ヘッドホン〜
・ヘッドホン構造:密閉型
・ドライバーユニットサイズ 50mm
・応答周波数: 10 - 40000Hz
・インピーダンス: 25Ω
・THD% @ 1kHz: 1%
〜マイク〜
・感度:-40dB
・S/N比:60dB
・THD% @ 1kHz:2%
・跳ね上げでミュート:有

・接続I/F:デュアルプラグ3.5mm (3ピン)
・ケーブルの長さ: 2.45m
・重量 (ヘッドセットのみ): 230g

紹介

230gと超軽量で装着感が良く、ゲーミングヘッドセットとして求める音質,装着感そして機能が揃っているコスパに優れた製品です。

こちらの製品に関してはレビュー記事を書いているので、よければご確認下さい!

【レビュー】「ROCCAT Khan Pro」一切妥協のない長時間使っても疲れない理想ゲーミングヘッドセット! - ですとぴあ*の研究所

まとめ

どの製品もプロゲーマーからも人気のある評価の高い製品ですので、とてもオススメです!

少しでも参考になっていれば幸いです。

 

ネットの情報だけじゃ不安という場合は、実際に店舗へ行って使い比べてみるのもオススメです♪

最後までお読みいただきありがとうございました。

(「Sennheiser GSP550」製品画像引用元:Sennheiser